フラッシュ型教材製品を使った模擬授業

製品化されたフラッシュ型教材の活用方法を学びます。

(再生時間 3:17)

表克昌先生の『フラッシュ英単語(名詞編)』と『フラッシュ英語表現』を使った「英語」の模擬授業」“Hello!”と、表先生が登場。『フラッシュ英単語(名詞編)』の「職業」と『フラッシュ英語表現』の「何になりたい」を使った模擬授業です。police officer、scientist、singer、teacher、tennis player、writerと、教材に収録されているネイティブの音声に続いて発音練習をした後、ネイティブの音声を聞いてカードを取る「カルタ・ゲーム」を展開しました。

 

(再生時間 8:26)

金隆子先生の『フラッシュ漢検 5級』を使った模擬授業。対義語(定例-臨時など)・類義語(進歩-発展など)をテーマに、先生のあとに読む、生徒だけで読む、を繰り返したあとに、「対義語・類義語のカードゲーム」を展開。両手を頭に置いて、先生が読み上げる熟語の対義語・類義語のカードを取るゲーム。1問ごとに歓声が上がり、大いに盛り上がります。最後は「漢字を指で覚えます」と、この日学んだ対義語・類義語を空書きして締めくくり。

 

このビデオを見て、次の内容に取り組みましょう。
・製品版のフラッシュ型教材には無料体験版があるので、ダウンロードして使ってみましょう。

フラッシュ英単語・英語表現 無料体験版
https://www.chieru.co.jp/mailform/flash_eng_trial/

フラッシュ基礎・基本 無料体験版
https://www.chieru.co.jp/mailform/flash_kiso_trial/index.html

フラッシュ漢検 無料体験版
https://www.chieru.co.jp/mailform/flash_kanken/

 

←「フラッシュ型教材作成・入手のコツ  「フラッシュ型教材活用のポイント」 →